岐阜県の温泉 泉質一覧(69)その1

岐阜県の温泉 泉質一覧(69)飛騨

岐阜県の温泉 泉質一覧・飛騨高山

 

高山龍神温泉 (たかやまりゅうじんおんせん)

温泉地名飛騨高山温泉 (ひだたかやまおんせん)
所在地飛騨古川・荘川・清見 (岐阜県高山市荘川町新渕字二俣瀬888-596)
泉質アルカリ単純泉
飛騨高山温泉の特徴古い町家造りの家が並び、出格子が古都、小京都の風情を感じる高山で、新しく湧き出た飛騨高山温泉。源泉の温度は30〜35度と冷泉。泉質は、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩素。効能は、神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・疲労回復など。無色透明で、ほのかに硫黄の香りがする。

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飛騨位山温泉 (ひだくらいやまおんせん)

温泉地名飛騨位山温泉 (ひだくらいやまおんせん)
所在地飛騨高山・丹生川 (岐阜県高山市一之宮町八ツ橋)
泉質弱アルカリ性低張性泉
飛騨位山温泉の特徴飛騨高山の街から車で20分あまり、一級河川の美しい宮川源流のほとりから湧き出る温泉。飛騨の奥座敷とも言えるこの地で2009年5月に新しく開湯し、『日本の宿 倭乃里』のみでこの温泉を楽しむことができる。1万5千坪の敷地内では移りゆく四季の自然の中で、安らぎと癒しを感じながらのひと時を過ごすことができる。

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胡桃島温泉 (くるみしまおんせん)

温泉地名飛騨高山温泉 (ひだたかやまおんせん)
所在地飛騨高山・丹生川 (岐阜県高山市朝日町胡桃島8)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉、二酸化炭素泉
飛騨高山温泉の特徴

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飛騨高山温泉 (ひだたかやまおんせん)

温泉地名飛騨高山温泉 (ひだたかやまおんせん)
所在地飛騨高山・丹生川 (岐阜県高山市西之一色町)
泉質単純温泉
飛騨高山温泉の特徴

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薬師温泉 (やくしおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(新平湯温泉) (おくひだおんせんごう(しんひらゆおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新平湯温泉208番48)
泉質中性低張性高温泉
奥飛騨温泉郷(新平湯温泉)の特徴奥飛騨温泉郷の中心に位置し、観光の拠点に便利。小規模な民宿から大規模な宿までそろっているので、目的や好みに合わせて宿選びができるのも魅力。飛騨の味が楽しめる飲食店や土産物屋もある。温水プールや露天風呂もある本格的なクア施設「ヘルシーランド奥飛騨」は地元の人達にも人気のスポットだ。

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新平湯温泉 (しんひらゆおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(新平湯温泉) (おくひだおんせんごう(しんひらゆおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根)
泉質単純温泉、炭酸水素塩泉、硫黄泉
奥飛騨温泉郷(新平湯温泉)の特徴

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焼岳温泉 (やけだけおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(新平湯温泉) (おくひだおんせんごう(しんひらゆおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県吉城郡上宝村一重ケ根2498−1)
泉質塩化物泉、炭酸水素塩泉
奥飛騨温泉郷(新平湯温泉)の特徴

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新穂高温泉 (しんほだかおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(新穂高温泉) (おくひだおんせんごう(しんほだかおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県吉城郡上宝村神坂巾平・中尾)
泉質硫黄泉
奥飛騨温泉郷(新穂高温泉)の特徴奥飛騨温泉郷の最奥に位置し、北アルプス登山への玄関口としても有名。蒲田川沿いに宿が並び、川沿いで野趣溢れる造りや、北アルプスの眺め自慢・・・など、開放的な景色が楽しめる露天風呂を持つ宿が多い。「日本のスイス」と呼ばれる中尾高原には、民宿、旅館のほか、リゾートの雰囲気溢れるペンションもある。

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栃尾温泉 (とちおおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(栃尾温泉) (おくひだおんせんごう(とちおおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県高山市奥飛騨温泉栃尾448)
泉質単純温泉、塩化物泉、硫黄泉
奥飛騨温泉郷(栃尾温泉)の特徴奥飛騨温泉郷の渓流沿いに並ぶ温泉宿。その昔、トチの木がたくさんあったことからこの名が付いたと言われる。庶民的で気取らない宿が多く、山菜や川魚を使ったおふくろの味が大好評。栃尾温泉の目の前を流れる蒲田川(高原川)は、渓流釣りでも人気のスポット。豊かな自然を欲しいままに、素朴なムードを満喫できます。

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平湯温泉 (ひらゆおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(平湯温泉) (おくひだおんせんごう(ひらゆおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県吉城郡上宝村平湯)
泉質塩化物泉
奥飛騨温泉郷(平湯温泉)の特徴奥飛騨の中で、一番歴史の古い温泉。武田信玄の家臣が攻め入った際に、疲れ果てた兵の前に一匹の白猿が現れ、温泉を教えてくれたという『白猿伝説』がある。奥飛騨随一の豊富な湯量。しかも40もの源泉が!!湯温も高く、最高90度にもなる。泉質は、ナトリウム、カルシウム、マグネシウム、炭酸水素塩泉などさまざま。

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福地温泉 (ふくじおんせん)

温泉地名奥飛騨温泉郷(福地温泉) (おくひだおんせんごう(ふくじおんせん))
所在地奥飛騨 (岐阜県吉城郡上宝村福地)
泉質炭酸水素塩泉
奥飛騨温泉郷(福地温泉)の特徴国道から1本それた静かな山間にある、全宿数わずか13軒の温泉地。その昔、村上天皇が療養に訪れた事から「天皇泉」とも呼ばれている。ネオンや高層の建物がなく、夜になると全宿おそろいの看板だけが灯り、より秘湯情緒が溢れる。山里らしさを大切にした、素朴な雰囲気の宿が多い。

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岐阜県の温泉 泉質一覧

 

奥美濃長良川温泉 (おくみのながらがわおんせん)

温泉地名奥美濃長良川温泉 (おくみのながらがわおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県郡上市八幡町)
泉質単純温泉
奥美濃長良川温泉の特徴水と踊りの城下町郡上八幡。名水百選に選ばれた「宗祇水」は、町中を縦横に流れ、飲料水や生活用水としても利用されています。また、7月の上旬になると郡上踊りもはじまります。そんな郡上八幡にある「奥美濃長良川温泉」は、低張性弱アルカリ性の単純温泉。無色透明のお湯は、神経痛・筋肉痛・冷え性などの効能があります。

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下呂大江戸温泉 (げろおおえどおんせん)

温泉地名下呂大江戸温泉 (げろおおえどおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県下呂市森2458)
泉質アルカリ単純泉
下呂大江戸温泉の特徴日本三名泉のひとつである歴史ある温泉です。敷地内の自家源泉より汲みあげる泉質は、アルカリ性単純温泉。無色透明、とてもまろやかなお湯。お肌に優しくからんで、絹のようにスベスベにしてくれます。薬師如来の化身が白鷺の姿で舞い降りた【白鷺伝説】も残る飛騨の山々に囲まれたロケーションもお勧めです。

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下呂温泉 (げろおんせん)

温泉地名下呂温泉 (げろおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県益田郡下呂町湯之島・森・幸田)
泉質単純温泉
下呂温泉の特徴歴史は古く、江戸時代より湯治場として栄えてきた下呂温泉は草津、有馬と並ぶ日本三名泉のひとつ。泉質はアルカリ性単純泉。肌になめらかな独特の感じがある下呂の湯を楽しみに、年間多くの人が訪れている。白川郷より移築した合掌造りが点在する「下呂温泉合掌村」。春〜秋には、「いでゆ朝市」も開催されている。

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濁河温泉 (にごりごおんせん)

温泉地名濁河温泉 (にごりごおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県益田郡小坂町落合濁河温泉)
泉質硫酸塩泉
濁河温泉の特徴標高1800mの高地にある秘境の温泉地。通年営業の温泉としては、日本一高所に沸く温泉として有名。秘境、高所なので、星空の美しさは、他とくらべようもないほど綺麗だ。手の届きそうな星空を眺めながらはいる露天風呂は、格別の感。泉質は含土類芒硝泉で、神経痛や高血圧症などに効能がある。

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馬瀬川温泉 (まぜがわおんせん)

温泉地名馬瀬川温泉 (まぜがわおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県益田郡馬瀬村西村1695番地)
泉質アルカリ単純泉
馬瀬川温泉の特徴岐阜県の南飛騨・渓流釣りで有名な馬瀬川の近くにある温泉地。泉質は、岐阜県内でも有数のPH値を誇り、入ってみるとツルツルの肌が実感できる。温泉施設のまわりは、山々に囲まれ、小鳥のさえずりを聞きながら、開放的な露天風呂を楽しめる。種類豊富な室内温泉浴で心も体もリラックスできる。

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湯屋温泉 (ゆやおんせん)

温泉地名湯屋温泉 (ゆやおんせん)
所在地下呂・南飛騨 (岐阜県益田郡小坂町湯屋)
泉質二酸化炭素泉
湯屋温泉の特徴JR飛騨小坂駅より、車で10分ほどの静かな温泉地。300年以上の歴史がある古くからの湯治場。泉質は単純炭酸泉(別名サイダー泉)。飲浴両用で、胃腸病に効くと言われている。飲める温泉は、各旅館内あるいは屋外飲泉場で、だれでも気軽に飲むことができる。宿によっては、温泉を利用した料理を出しているところもある。

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