山形県の温泉 泉質一覧(76)

山形県の温泉 泉質一覧(76)

岩手県の温泉 泉質一覧

 

渡り温泉 (花巻) (わたりおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯口字宇佐野)
泉質硫黄泉
花巻温泉郷の特徴台温泉と花巻南温泉郷からなる花巻温泉郷は、松や桜の並木に囲まれた旅館街は明るい雰囲気で、春には一層華やかさが増す、宮沢賢治や高村光太郎などが愛した温泉地。周辺には、宮沢賢治ゆかりの記念館や、彼が設計した日時計花壇のあるバラ園など観光も楽しめる。

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東和温泉 (とうわおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県和賀郡東和町安俵6-135)
泉質単純温泉
花巻温泉郷の特徴

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新湯本温泉 (しんゆもとおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市糠塚)
泉質単純温泉
花巻温泉郷の特徴

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花巻温泉 (花巻) (はなまきおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯本)
泉質単純温泉
花巻温泉郷の特徴

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台温泉 (花巻) (だいおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯本)
泉質単純温泉、硫黄泉
花巻温泉郷の特徴

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新鉛温泉 (花巻) (しんなまりおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市鉛)
泉質炭酸水素塩泉、硫酸塩泉
花巻温泉郷の特徴

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松倉温泉 (花巻) (まつくらおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯口)
泉質単純温泉
花巻温泉郷の特徴

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鉛温泉 (花巻) (なまりおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市鉛)
泉質単純温泉
花巻温泉郷の特徴

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大沢温泉(花巻) (おおさわおんせん(はなまき))

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯口字大沢181)
泉質硫黄泉
花巻温泉郷の特徴

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山の神温泉 (花巻) (やまのかみおんせん (はなまき))

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市下シ沢字中野)
泉質アルカリ単純泉
花巻温泉郷の特徴

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志戸平温泉 (花巻) (しどたいらおんせん)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市湯口)
泉質硫酸塩泉
花巻温泉郷の特徴

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新花巻温泉 柘榴園(華佗の湯、晃葉の湯) (しんはなまきおんせん ざくろえん かだのゆ こうようのゆ)

温泉地名花巻温泉郷 (はなまきおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県花巻市糠塚1-13-21)
泉質単純温泉、アルカリ単純泉
花巻温泉郷の特徴

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志賀来温泉(およねの湯) (しがらいおんせん(およねのゆ))

温泉地名湯田温泉峡 (ゆだおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県和賀郡西和賀町沢内字大野17-140)
泉質単純温泉、アルカリ単純泉
湯田温泉峡の特徴湯田町一帯に点在する湯本・湯川・巣郷・湯田薬師などの温泉の総称である湯田温泉郷は、周辺が岩手県立自然公園であり錦秋湖を中心に四季折々の美しい自然を楽しめる。その玄関口になるのは、全国的にも珍しい温泉付きの駅「JRほっとゆだ駅」だ。旅の途中、列車の待ち時間に「ちょっと、ひと風呂」できる気軽さが楽しい。

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湯本温泉 (ゆもとおんせん)

温泉地名湯田温泉峡 (ゆだおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県和賀郡湯田町湯本)
泉質硫酸塩泉
湯田温泉峡の特徴

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湯川温泉 (ゆがわおんせん)

温泉地名湯田温泉峡 (ゆだおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県和賀郡湯田町湯川)
泉質硫酸塩泉
湯田温泉峡の特徴

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山形県の温泉 泉質一覧

新安比温泉 (しんあっぴおんせん)

温泉地名安比温泉 (あっぴおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸郡安代町叺田)
泉質含鉄泉
安比温泉の特徴スキーやテニスなどのリゾート地として人気の安比高原周辺の温泉。スキー場に隣接した「APPI温泉パティオ」をはじめ、強食塩泉の美肌の湯「新安比温泉」、日帰り入浴施設の「あずみの湯」など、泉質や効能の異なる7ヶ所の温泉がある。ホテルやペンションなど宿泊施設も豊富。

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安比温泉 (あっぴおんせん)

温泉地名安比温泉 (あっぴおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸郡安代町細野)
泉質単純温泉
安比温泉の特徴

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とぴや温泉 (とぴやおんせん)

温泉地名安比温泉 (あっぴおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸郡安代町細野)
泉質単純温泉
安比温泉の特徴

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一関温泉笹谷ちびぞう源泉 (いちのせきおんせんささやちびぞうおんせん)

温泉地名一関温泉郷 (いちのせきおんせんきょう)
所在地平泉・一関 (岩手県一関市赤萩字笹谷396-6)
泉質ナトリウム塩化物泉
一関温泉郷の特徴岩手県、宮城県、秋田県の県境に位置し、高山植物の宝庫である栗駒山、国の名勝天然記念物である厳美渓など自然に恵まれた温泉郷である。国道342号線沿いに温泉宿が点在し、また周辺には一関市博物館やサハラガラスパークなど観光関連施設が充実している。

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祭畤温泉 (まつるべおんせん)

温泉地名一関温泉郷 (いちのせきおんせんきょう)
所在地平泉・一関 (岩手県一関市厳美町祭畤)
泉質硫酸塩泉
一関温泉郷の特徴

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矢びつ温泉 (やびつおんせん)

温泉地名一関温泉郷 (いちのせきおんせんきょう)
所在地平泉・一関 (岩手県一関市厳美町下り松)
泉質硫酸塩泉
一関温泉郷の特徴

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厳美渓温泉 (げんびけいおんせん)

温泉地名一関温泉郷 (いちのせきおんせんきょう)
所在地平泉・一関 (岩手県一関市厳美町)
泉質塩化物泉
一関温泉郷の特徴

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奥中山高原温泉 (おくなかやまこうげんおんせん)

温泉地名奥中山高原温泉 (おくなかやまこうげんおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸郡一戸町奥中山字西田子662−1)
泉質炭酸水素塩泉、その他
奥中山高原温泉の特徴奥中山高原温泉は、「朝朱の湯」・「煌星の湯」の2つの温泉を楽しむことができる温泉リゾートです。館内にはサウナや水風呂、露天風呂、電気風呂等とことん温泉を楽しみたい方に最適な施設が充実。ご家族づれや、団体様、気の合う仲間同士でご利用ください。

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金田一温泉 (きんたいちおんせん)

温泉地名金田一温泉 (きんだいちおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸市金田一)
泉質単純温泉
金田一温泉の特徴岩手県北の馬渕川のほとりに湧く温泉郷。泉質はラジウム泉で神経痛や皮膚病に効能があるといわれている。見た人は幸せになれるという座敷わらしで有名なお宿もある。田園とりんご畑がひろがるのどかな温泉地だ。岩手県はもちろん、青森や十和田への観光拠点としても便利。

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夏油温泉 (げとうおんせん)

温泉地名夏油高原温泉郷 (げとうこうげんおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県北上市和賀町岩崎新田)
泉質硫黄泉
夏油高原温泉郷の特徴夏油川沿いに、瀬美温泉、夏油温泉などの温泉が点在する温泉郷。瀬美温泉は、美肌効果があるという肌触りのやさしいお湯として知られている。また、夏油温泉は秘湯ムード満点の温泉で、全国名湯百選に選ばれている。周辺には、特別天然記念物の石灰華「天狗岩」やスキーやゴンドラ遊覧が楽しめる「夏油高原」がある。

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瀬美温泉 (せみおんせん)

温泉地名夏油高原温泉郷 (げとうこうげんおんせんきょう)
所在地花巻・北上・湯田 (岩手県北上市和賀町岩崎新田1地割128番地)
泉質単純温泉、弱アルカリ性低張性泉、中性低張性高温泉
夏油高原温泉郷の特徴

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鶯宿温泉 (おうしゅくおんせん)

温泉地名雫石の温泉 (しずくいしのおんせん)
所在地雫石・鶯宿 (岩手県岩手郡雫石町鶯宿)
泉質硫黄泉
雫石の温泉の特徴雫石周辺は個性的な温泉地が点在しているエリア。国見温泉は珍しい緑の濁り湯、網張温泉は乳白色の濁り湯が人気を呼んでいる。鶯宿川沿いに宿が点在する鶯宿温泉は、開湯450年の歴史ある温泉街で湯巡りを楽しむこともできる。また「けんじワールド」「小岩井農場」に近いのレジャーの拠点としても便利。

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玄武温泉 (げんぶおんせん)

温泉地名雫石の温泉 (しずくいしのおんせん)
所在地雫石・鶯宿 (岩手県岩手郡雫石町長山)
泉質

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網張温泉 (あみはりおんせん)

温泉地名雫石の温泉 (しずくいしのおんせん)
所在地雫石・鶯宿 (岩手県岩手郡雫石町長山)
泉質硫黄泉
雫石の温泉の特徴

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南網張ありね温泉 (みなみあみはりありねおんせん)

温泉地名雫石の温泉 (しずくいしのおんせん)
所在地雫石・鶯宿 (岩手県岩手郡雫石町長山猫沢3-6)
泉質弱アルカリ性低張性泉、ナトリウム塩化物泉
雫石の温泉の特徴

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雫石高倉温泉 (しずくいしたかくらおんせん)

温泉地名雫石の温泉 (しずくいしのおんせん)
所在地雫石・鶯宿 (岩手県岩手郡雫石町高倉温泉)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉
雫石の温泉の特徴

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繋温泉 (つなぎおんせん)

温泉地名繋温泉 (つなぎおんせん)
所在地盛岡・つなぎ (岩手県盛岡市繋)
泉質硫黄泉
繋温泉の特徴盛岡市の西部にある人造湖「御所湖」に面する温泉街。盛岡市内からは車でおよそ20分と近く、「盛岡の奥座敷」と言われて親しまれている。県内最高峰の岩手山と奥羽山脈を仰ぐ湖畔の景色は、新緑から紅葉、雪景色や白鳥と四季折々に美しい表情を見せる。

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東八幡平温泉 (八幡平) (ひがしはちまんたいおんせん)

温泉地名八幡平温泉郷 (はちまんたいおんせんきょう)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県岩手郡松尾村寄木)
泉質硫黄泉
八幡平温泉郷の特徴十和田八幡平国立公園に指定される八幡平は、岩手・秋田の県境に標高1400〜1600Mの山並みが広がる。新緑〜紅葉の景色、冬はスキーと通年通して楽しめるリゾート地。岩手側麓の東八幡平エリアには、多数のホテルや旅館、ペンションなどがあり、各宿に地下から湧き出す硫黄泉(マグマの湯)が引かれている。

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八幡平温泉(岩手) (はちまんたいおんせん(いわて))

温泉地名八幡平温泉郷 (はちまんたいおんせんきょう)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県八幡平市松尾寄木1−668−267)
泉質弱アルカリ性低張性泉、塩化物泉、炭酸水素塩泉
八幡平温泉郷の特徴

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岩手山焼走り温泉 (いわてさんやきばしりおんせん)

温泉地名八幡平温泉郷 (はちまんたいおんせんきょう)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県岩手郡西根町平笠)
泉質単純温泉
八幡平温泉郷の特徴

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八幡平南温泉(湧宝の湯) (はちまんたいみなみおんせん(ゆうほうのゆ))

温泉地名八幡平温泉郷 (はちまんたいおんせんきょう)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県八幡平市松尾寄木第1−135−2)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉、硫酸塩泉
八幡平温泉郷の特徴

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平泉温泉 (ひらいずみおんせん)

温泉地名平泉温泉 (ひらいずみおんせん)
所在地平泉・一関 (岩手県西磐井郡平泉町平泉長庫10−5)
泉質弱アルカリ性低張性泉、ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉
平泉温泉の特徴1998年に発見された新しい温泉。地下550mから、毎分114リットルで湧き出る豊富な湯は、無色透明だが、湯船に浸かると肌に吸いつくような柔らさがある。湯上りはさらりとして、化粧水も乳液も必要ないと常連は言う。宿は全10室の小さな宿「奥州平泉温泉 そば庵 しずか亭」1軒だけ。

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