東北の含鉄泉・放射能泉・酸性泉 温泉一覧

東北の含鉄泉・放射能泉・酸性泉 温泉一覧

東北の含鉄泉・放射能泉 温泉一覧

 

東鳴子温泉 (鳴子) (ひがしなるこおんせん)

温泉地名鳴子温泉郷 (なるこおんせんきょう)
所在地鳴子・大崎 (宮城県玉造郡鳴子町大口字赤湯)
泉質含鉄泉
鳴子温泉郷の特徴日本国内にある11種の泉質のうち9種がここにあり、源泉数は370本以上ある。鳴子、東鳴子、川渡、中山平、鬼首の5つで構成されている温泉郷で全てのエリアを網羅した湯巡りチケットもある。昔から東北の湯治場としても有名で温泉の効能や泉質の良さには定評有り。春は新緑、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめる。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→鳴子温泉郷の情報

 

鳴子温泉 (鳴子) (なるこおんせん)

温泉地名鳴子温泉郷 (なるこおんせんきょう)
所在地鳴子・大崎 (宮城県玉造郡鳴子町字湯元)
泉質含鉄泉
鳴子温泉郷の特徴日本国内にある11種の泉質のうち9種がここにあり、源泉数は370本以上ある。鳴子、東鳴子、川渡、中山平、鬼首の5つで構成されている温泉郷で全てのエリアを網羅した湯巡りチケットもある。昔から東北の湯治場としても有名で温泉の効能や泉質の良さには定評有り。春は新緑、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめる。

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新安比温泉 (しんあっぴおんせん)

温泉地名安比温泉 (あっぴおんせん)
所在地安比・八幡平・二戸 (岩手県二戸郡安代町叺田)
泉質含鉄泉
安比温泉の特徴スキーやテニスなどのリゾート地として人気の安比高原周辺の温泉。スキー場に隣接した「APPI温泉パティオ」をはじめ、強食塩泉の美肌の湯「新安比温泉」、日帰り入浴施設の「あずみの湯」など、泉質や効能の異なる7ヶ所の温泉がある。ホテルやペンションなど宿泊施設も豊富。

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相乗温泉 (あいのりおんせん)

温泉地名碇ヶ関温泉郷 (いかりがせきおんせんきょう)
所在地大鰐・碇ヶ関・黒石 (青森県南津軽郡碇ヶ関村西碇ヶ関)
泉質含鉄泉
碇ヶ関温泉郷の特徴青森県と秋田県の県境に近い碇ヶ関温泉郷は温泉ファンをうならせる名湯・秘湯の宿が点在。1つの温泉郷に対し泉質の種類は7つと比較的多く、効能も広範囲に及ぶ全国的にも珍しい温泉郷である。遠い昔の藩政時代には津軽藩のお殿様に好まれたという説もあり古くから湯治場として慕われた温泉町だ。

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馬門温泉 (まかどおんせん)

温泉地名下北半島の温泉 (しもきたはんとうのおんせん)
所在地野辺地 (青森県上川郡野辺地町湯沢)
泉質含鉄泉
下北半島の温泉の特徴本州最北端に位置する下風呂温泉郷、青森ヒバに覆われた山の中にある薬研温泉を始め、下北半島には個性的な温泉が数多く点在している。下風呂温泉郷は、浜辺には珍しいと言われる硫黄泉で源泉によりにごり湯もある。温泉を引く宿はどこも源泉掛け流しで肌触りも柔らかい。また、新鮮な魚介類が食べれることでも人気の温泉。

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馬場の湯温泉 (ばばのゆおんせん)

温泉地名三春・馬場の湯温泉 (みはる・ばばのゆおんせん)
所在地田村・三春 (福島県田村郡三春町尼ヶ谷)
泉質放射能泉
三春・馬場の湯温泉の特徴馬市が盛んだったころの名残が、温泉名の由来。樹齢1000年以上の日本三大桜の滝桜で有名なところだ。ラジウム鉱泉で、温泉好きの地元の人が日帰り温泉を楽しんでる。三春の名物は、個性ゆたかな美しさの「三春張子人形」と鮮やかな色づかいが魅力の「三春駒」。伝統ある玩具がたくさんある。

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東北の酸性泉 温泉一覧

 

中山平温泉 (鳴子) (なかやまだいらおんせん)

温泉地名鳴子温泉郷 (なるこおんせんきょう)
所在地鳴子・大崎 (宮城県玉造郡鳴子町字星沼)
泉質酸性泉
鳴子温泉郷の特徴日本国内にある11種の泉質のうち9種がここにあり、源泉数は370本以上ある。鳴子、東鳴子、川渡、中山平、鬼首の5つで構成されている温泉郷で全てのエリアを網羅した湯巡りチケットもある。昔から東北の湯治場としても有名で温泉の効能や泉質の良さには定評有り。春は新緑、秋は紅葉、冬はスキーも楽しめる。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→鳴子温泉郷の情報

 

蔵王温泉 (ざおうおんせん)

温泉地名蔵王温泉 (ざおうおんせん)
所在地蔵王 (山形県山形市蔵王温泉)
泉質酸性泉
蔵王温泉の特徴蔵王温泉は、高湯温泉、最上高湯とも呼ばれ、白布(山形県)、信夫(福島県)とともに「奥羽三高湯」に数えられる。強い酸性の硫黄泉は、皮膚に良く効き、肌を白く滑らかにするため「姫の湯」「美人づくりの湯」と言われている。温泉本来の成分を感じてもらおうと、多くの施設で源泉100%掛け流しの湯を楽しめる。

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岳温泉 (だけおんせん)

温泉地名岳温泉 (だけおんせん)
所在地二本松・岳・大玉 (福島県二本松市岳温泉)
泉質酸性泉
岳温泉の特徴安達太良山を背に中腹に昔から栄えた岳温泉。こじんまりとしているものの、散策や湯巡りがしやすい。温泉街の中心は300mの坂がある。お湯は安達太良山の中腹に湧く酸性泉。近くには城下町・霞ヶ城がある。智恵子抄で有名な智恵子の生家もあり、観光名所がいっぱい。

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