道央(登別・苫小牧・日高) の温泉 泉質一覧

道央(登別・苫小牧・日高) の温泉 泉質一覧

道央(洞爺・登別) の温泉 泉質一覧

 

カルルス温泉 (かるるすおんせん)

温泉地名カルルス温泉 (かるるすおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道登別市カルルス温泉町)
泉質単純温泉
カルルス温泉の特徴登別温泉の北西約8km、高い山々に三方を囲まれた狭い谷あいに温泉街はある。チェコスロバキアの有名な温泉「カルルスバード (現在カルロビ・バリ)」の泉質によく似ていることからこの名前が付いた。単純泉で肌触りが柔らかい、無色透明、無味無臭の湯だ。

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蟠渓温泉 (ばんけいおんせん)

温泉地名北湯沢温泉 (きたゆざわおんせん)
所在地洞爺 (北海道有珠郡壮瞥町蟠渓)
泉質硫黄泉
北湯沢温泉の特徴長流川の河床から湧きでる温泉で、長流川渓谷の紅葉の美しさは天下一品だ。北湯沢スキー場、ハイキングなどが楽しめる天狗山公園、テニスコートなどもあり、グループやファミリーで楽しめる設備が充実。落ち着ける小さな宿から大規模なリゾートホテルまであり、大露天風呂や温泉プールが人気。

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北湯沢温泉 (きたゆざわおんせん)

温泉地名北湯沢温泉 (きたゆざわおんせん)
所在地洞爺 (北海道有珠郡大滝村北湯沢温泉)
泉質硫黄泉
北湯沢温泉の特徴

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スピカ スパ しらおい (すぴか すぱ しらおい)

温泉地名白老・虎杖浜の温泉 (しらおい・こじょうはまのおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道白老郡白老町東町4−1−6)
泉質弱アルカリ性低張性泉、ナトリウム塩化物泉
白老・虎杖浜の温泉の特徴白老温泉・虎杖浜温泉は太平洋沿岸を中心に広がる温泉郷。登別温泉にも近いこのエリアの温泉は、豊富な湯量を誇り、泉質も4種類とバラエティに富んでいる。また、海にも近く、海を望める温泉などもあり。食では、毛がにやタラバガニ、虎杖浜たらこなどの海産物のほか、白老牛なども楽しめる。

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白老温泉 (しらおいおんせん)

温泉地名白老・虎杖浜の温泉 (しらおい・こじょうはまのおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道白老郡白老町字吉原200−77)
泉質弱アルカリ性低張性泉、塩化物泉、炭酸水素塩泉
白老・虎杖浜の温泉の特徴

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虎杖浜温泉郷 (こじょうはまおんせんきょう)

温泉地名白老・虎杖浜の温泉 (しらおい・こじょうはまのおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道白老郡白老町虎杖浜)
泉質硫酸塩泉
白老・虎杖浜の温泉の特徴

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豊浦温泉 (とようらおんせん)

温泉地名洞爺湖周辺の温泉 (とうやこしゅうへんのおんせん)
所在地洞爺 (北海道虻田郡豊浦町浜町地先)
泉質中性低張性高温泉
洞爺湖周辺の温泉の特徴有珠山噴火の影響も薄れ、新しいリゾート温泉地として生まれ変わった洞爺湖温泉。比較的温暖な気候で、雪も少なく冬でも快適に過ごせるのが魅力だ。壮瞥温泉は洞爺湖の南岸に位置し、背後には有珠山、昭和新山を控えとても眺めがよい。隣接する洞爺湖温泉とは趣を異にした自然環境に恵まれた温泉郷だ。

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壮瞥温泉 (そうべつおんせん)

温泉地名洞爺湖周辺の温泉 (とうやこしゅうへんのおんせん)
所在地洞爺 (北海道有珠郡壮瞥町壮瞥温泉)
泉質炭酸水素塩泉
洞爺湖周辺の温泉の特徴

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洞爺湖温泉 (とうやこおんせん)

温泉地名洞爺湖周辺の温泉 (とうやこしゅうへんのおんせん)
所在地洞爺 (北海道虻田郡虻田町洞爺湖温泉)
泉質塩化物泉、炭酸水素塩泉
洞爺湖周辺の温泉の特徴

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登別温泉 (のぼりべつおんせん)

温泉地名登別温泉 (のぼりべつおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道登別市登別温泉町)
泉質塩化物泉、硫黄泉、硫酸塩泉
登別温泉の特徴安政5年に開湯したといわれる登別温泉は、札幌や函館からの足回りもよく、知名度・内容ともに北海道でダントツと言える。北海道一泉質が豊富な温泉で、独特の匂いの硫黄泉と硫化水素泉は皮膚の軟化と漂白作用が期待できるというから美白に最適。鉄泉・緑ばん泉は疲労回復効果が絶大とか。

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新登別温泉 (しんのぼりべつおんせん)

温泉地名登別温泉 (のぼりべつおんせん)
所在地登別・室蘭 (北海道登別市上登別町)
泉質硫黄泉
登別温泉の特徴

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道央(苫小牧・日高) の温泉 泉質一覧

むかわ温泉 四季の湯 (むかわおんせんしきのゆ)

温泉地名苫小牧の温泉 (とまこまいのおんせん)
所在地苫小牧 (北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-2)
泉質ナトリウム塩化物泉
苫小牧の温泉の特徴札幌市から約60km、新千歳空港からも約20km南下したところに位置し、車やJRでのアクセスが可能。太平洋に面しているのでフェリーでの行き来もできる。また、郊外には豊かな自然も残っており、ウトナイ湖をはじめとする湿地帯が東側にあるほか、ホッキ貝は全国漁獲高の一割を占める

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樽前の湯 (たるまえのゆ)

温泉地名苫小牧の温泉 (とまこまいのおんせん)
所在地苫小牧 (北海道苫小牧市錦町2丁目54番2)
泉質ナトリウム塩化物泉
苫小牧の温泉の特徴

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ウトナイ温泉 (うとないおんせん)

温泉地名苫小牧の温泉 (とまこまいのおんせん)
所在地苫小牧 (北海道苫小牧市植苗)
泉質塩化物泉
苫小牧の温泉の特徴

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鶴の湯温泉 (つるのゆおんせん)

温泉地名苫小牧の温泉 (とまこまいのおんせん)
所在地苫小牧 (北海道勇払郡早来町北町)
泉質硫黄泉
苫小牧の温泉の特徴

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三石温泉 (みついしおんせん)

温泉地名日高支庁の温泉 (ひだかしちょうのおんせん)
所在地日高・えりも (北海道日高郡ひだか町字鳬舞163-1)
泉質ナトリウム塩化物泉
日高支庁の温泉の特徴日高町・平取町・新冠町・浦河町・様似町・えりも町・新ひだか町の7市町村からなる。多くのサラブレットを輩出してきた馬産地であるほか、桜の名所100選に選定された二十間道路桜並木や、ゼニガタアザラシの生息地である「襟裳岬」がある。また、南側は太平洋に面しており、魚介も多くとれる。

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静内温泉 (しずないおんせん)

温泉地名日高支庁の温泉 (ひだかしちょうのおんせん)
所在地日高・えりも (北海道静内郡静内町浦和)
泉質硫黄泉
日高支庁の温泉の特徴

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新冠温泉 (にいかっぷおんせん)

温泉地名日高支庁の温泉 (ひだかしちょうのおんせん)
所在地日高・えりも (北海道新冠郡新冠町字西泊津16番地3)
泉質ナトリウム塩化物泉
日高支庁の温泉の特徴

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沙流川温泉 (さるがわおんせん)

温泉地名日高支庁の温泉 (ひだかしちょうのおんせん)
所在地日高・えりも (北海道沙流郡日高町富岡)
泉質硫黄泉
日高支庁の温泉の特徴

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