長野県中部の温泉 泉質一覧その1

長野県中部の温泉 泉質一覧その1

長野県中部の温泉 泉質一覧 松本市・他

 

天徳温泉 (てんとくおんせん)

温泉地名天徳温泉 (てんとくおんせん)
所在地塩尻・その他 (長野県塩尻市大字片丘東東山9215-198)
泉質含鉄泉
天徳温泉の特徴泉質は 酸性緑バン泉 (単純酸性含鉄冷鉱泉)で、泉温は源泉で 5. 1度。鉱泉を利用していることから、この温度は当然のことだが、使用位置では 42度まで加熱して使われている。pH (水素イオン濃度)は、あまり見かけないほど酸度の強い 2. 6 。

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扉温泉 (とびらおんせん)

温泉地名扉温泉 (とびらおんせん)
所在地塩尻・その他 (長野県松本市入山辺扉)
泉質単純温泉
扉温泉の特徴松本駅から車で40分、薄川に沿った閑静な山の温泉。天の岩戸を開いた天手力雄命が戸(扉)を戸隠神社に運ぶ途中、ここで休んだという神話に由来するこの温泉は「東の扉」「西の白骨」とも言われ、胃腸の名湯として有名。松本市から美ヶ原高原、ビーナスラインへ行く玄関口にある。泉質は単純温泉。源泉温度は38℃。

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竜島温泉 (りゅうしまおんせん)

温泉地名竜島温泉 (りゅうしまおんせん)
所在地塩尻・その他 (長野県松本市波田竜島3452)
泉質単純温泉、弱アルカリ性低張性泉
竜島温泉の特徴泉質は、アルカリ性単純泉、効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・冷え症などです。また、日帰り温泉「せせらぎの湯」では、男湯女湯共に内風呂、露天風呂を備え、湯上りには大広間の休憩所また貸切の個室もあります。館内には食事処や売店もあり手ぶらでお越しいただいて十分満喫できます。

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浅間温泉 (あさまおんせん)

温泉地名浅間温泉 (あさまおんせん)
所在地浅間・美ヶ原 (長野県松本市浅間温泉)
泉質単純温泉
浅間温泉の特徴城下町松本の奥座敷として知られる浅間温泉。古くは日本書紀に西暦698年・飛鳥時代、浅間の湯と思われる一節に登場。浅間には天武天皇に仕えていた有力な氏族の古墳が数多く見つかっている。泉質はアルカリ性単純泉(アルカリ性低張性高温泉)。温度は49.9℃。PH8.8

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美ヶ原温泉 (うつくしがはらおんせん)

温泉地名美ヶ原温泉 (うつくしがはらおんせん)
所在地浅間・美ヶ原 (長野県松本市里山辺)
泉質単純温泉
美ヶ原温泉の特徴松本城から車で15分。美ヶ原温泉の歴史は遠く奈良時代までさかのぼり、日本書紀に美ヶ原温泉と思われる一節が記されている。以来【白糸の湯】【山辺の湯】【束間の湯】などと紹介され、山々に囲まれた静かな温泉郷として親しまれている。泉質は単純泉。温度は42℃〜45℃。

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上高地温泉 (かみこうちおんせん)

温泉地名上高地温泉 (かみこうちおんせん)
所在地上高地 (長野県南安曇郡安曇村上高地)
泉質単純温泉
上高地温泉の特徴堂々と立ちはだかる穂高連峰。清冽な水を湛えて流れる梓川。外国の絵画のような風景が広がる上高地にあって、焼岳を源流とする温泉。大正以来、変らぬ豊富な湯量の掛け流しで大自然と一体になるひと時を。

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さわんど温泉 (さわんどおんせん)

温泉地名さわんど温泉 (さわんどおんせん)
所在地上高地 (長野県南安曇郡安曇村)
泉質単純温泉、弱アルカリ性低張性泉
さわんど温泉の特徴上高地の玄関口、沢渡に平成10年に開湯した温泉地。周囲には乗鞍高原や白骨温泉、北アルプス槍穂高連峰などの名所も控えています。温泉好きにはもちろん、イワナ、ヤマメ等を狙う渓流釣りファンにも人気があります。泉質は弱アルカリ性張性高温泉。泉温は65.5℃。

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すずらん温泉 (すずらんおんせん)

温泉地名すずらん温泉 (すずらんおんせん)
所在地乗鞍 (長野県南安曇郡安曇村乗鞍高原)
泉質単純温泉、中性低張性高温泉
すずらん温泉の特徴乳白色の乗鞍高原温泉とは別に乗鞍高原に平成12年12月にオープンしたばかりの新しい温泉。すずらんとは乗鞍高原内の鈴蘭という地域の名前。鈴蘭地区や楢の木地区の宿で引湯。まだ日帰りの入浴施設はない。泉質は少し鉄分の多い無色透明な単純硫化水素泉(中性低張温泉源泉)。温度は38.8℃。

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わさび沢温泉 (わさびさわおんせん)

温泉地名乗鞍高原温泉 (のりくらこうげんおんせん)
所在地乗鞍 (長野県南安曇郡安曇村乗鞍高原4298−7)
泉質単純温泉、単純炭酸泉
乗鞍高原温泉の特徴乗鞍岳の東山麓に広がる標高1200m〜1500mにかけての一帯が乗鞍高原。自然園の原生林や、池、滝、お花畑など四季の自然が楽しめ、冬にはスキーも。温泉は乗鞍岳中腹から自然湧出する源泉を引湯。100軒ほどの宿が引湯し、日帰り入浴施設もあり。泉質は硫黄を含む単純硫化水素泉。白く濁った湯が特徴。源泉温度は48℃。

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乗鞍高原温泉 (のりくらこうげんおんせん)

温泉地名乗鞍高原温泉 (のりくらこうげんおんせん)
所在地乗鞍 (長野県南安曇郡安曇村乗鞍高原)
泉質硫黄泉
乗鞍高原温泉の特徴乗鞍岳の東山麓に広がる標高1200m〜1500mにかけての一帯が乗鞍高原。自然園の原生林や、池、滝、お花畑など四季の自然が楽しめ、冬にはスキーも。温泉は乗鞍岳中腹から自然湧出する源泉を引湯。100軒ほどの宿が引湯し、日帰り入浴施設もあり。泉質は硫黄を含む単純硫化水素泉。白く濁った湯が特徴。源泉温度は48℃。

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白骨温泉 (しらほねおんせん)

温泉地名白骨温泉 (しらほねおんせん)
所在地白骨 (長野県南安曇郡安曇村白骨)
泉質硫黄泉
白骨温泉の特徴鎌倉時代に湧出したという、数百年の歴史を持つ名湯。山間にひっそりと佇む秘湯は古くから文人墨客に愛されてきた。「白骨」の呼び名も中里介山の小説「大菩薩峠」に登場したのが発端。単純硫化水素の湯は湯口では透明に近く空気に触れると白濁になる。その効能は「三日入れば風邪をひかない」といわれる程。

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渋沢温泉 (しぶさわおんせん)

温泉地名渋沢温泉 (しぶさわおんせん)
所在地野麦峠 (長野県南安曇郡奈川村高原)
泉質単純温泉
渋沢温泉の特徴野麦峠スキー場にも近く、白樺に囲まれた高原にある温泉。泉質は単純炭酸ナトリウム泉で、サラッとした湯あたりの、お肌ツルツル美人の湯。

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長野県中部の温泉 泉質一覧 安曇野・他

 

戸倉上山田温泉 (とぐらかみやまだおんせん)

温泉地名戸倉上山田温泉 (とぐらかみやまだおんせん)
所在地戸倉上山田・千曲 (長野県埴科郡上山田町)
泉質硫黄泉
戸倉上山田温泉の特徴昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。

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戸倉上山田温泉 (とぐらかみやまだおんせん)

温泉地名戸倉上山田温泉 (とぐらかみやまだおんせん)
所在地戸倉上山田・千曲 (長野県埴科郡戸倉町)
泉質硫黄泉
戸倉上山田温泉の特徴昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。

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大町温泉郷 (おおまちおんせんきょう)

温泉地名大町温泉郷 (おおまちおんせんきょう)
所在地大町 (長野県大町市平)
泉質単純温泉
大町温泉郷の特徴鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳の雪解け水が流れる清流鹿島川のほとりにあり、黒部ダムに通じるアルペンライン沿いにある温泉地。葛温泉からの引湯で昭和39年に誕生し、泉質は単純硫黄泉。春は大山桜、夏は川遊び、秋は三段紅葉、冬はスキーと1年中楽しめる。温泉博物館や立ち寄り湯もあり。

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籠川渓雲温泉 (かごかわけいうんおんせん)

温泉地名籠川渓雲温泉 (かごかわけいうんおんせん)
所在地大町 (長野県大町市平2020−2)
泉質アルカリ単純泉、弱アルカリ性低張性泉
籠川渓雲温泉の特徴黒部ダムに通じるアルペンライン沿いにある「くれよんロイヤルホテル」の温泉。立川黒部アルペンルートの入り口である扇沢に最も近く、春〜夏は、ゴルフやテニス、冬には少し足を伸ばしてスキーも楽しみたい。泉質は、アルカリ性単純温泉で、関節痛や、慢性消化器病などによく効くというなめらかな湯。

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安曇野蝶ヶ岳温泉 (あづみのちょうがたけおんせん)

温泉地名安曇野蝶ヶ岳温泉 (あずみのちょうがたけおんせん)
所在地安曇野・穂高 (長野県南安曇郡堀金村大字烏川)
泉質放射能泉
安曇野蝶ヶ岳温泉の特徴北アルプスの麓の須砂渡渓谷から沸く温泉。ラドンを含む温泉は美容にも健康にも◎。ほりでーゆー四季の郷の露天風呂からは、天気がいいと正面に常念岳・蝶ヶ岳を望む事ができます。周辺には40種のつつじが咲き乱れるつつじ園や国営アルプスあづみの公園、鳥川渓谷など自然をたっぷり楽しめます。

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穂高温泉郷 (ほたかおんせんきょう)

温泉地名穂高温泉郷 (ほたかおんせんきょう)
所在地安曇野・穂高 (長野県南安曇郡穂高町有明)
泉質硫黄泉
穂高温泉郷の特徴北アルプスの麓に広がる安曇野・穂高町。牧歌的な風景が魅力で、美術館やガラス工房が点在する。わさびやりんご、そばが名産。昭和47年に中房温泉から引湯されて温泉郷が誕生。源泉が90℃以上もあるので、引湯ではあるが加温しなくてもそのまま入れる。泉質は単純硫黄泉。

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上諏訪温泉 (かみすわおんせん)

温泉地名上諏訪温泉 (かみすわおんせん)
所在地上諏訪・下諏訪・岡谷・霧ヶ峰・美ヶ原高原 (長野県諏訪市上諏訪)
泉質単純温泉
上諏訪温泉の特徴諏訪湖のほとりの温泉町。大正ロマン漂う日本最古の温泉保養施設片倉館の千人風呂、50m吹き上がる日本一の間欠泉を浴びながら入浴できる温泉露天風呂、JR上諏訪駅構内に登場した足湯、諏訪湖を眺めながら浸れる足湯など町中に温泉が溢れている。泉質はやや熱めの単純泉。

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下諏訪温泉 (しもすわおんせん)

温泉地名下諏訪温泉 (しもすわおんせん)
所在地上諏訪・下諏訪・岡谷・霧ヶ峰・美ヶ原高原 (長野県下諏訪町)
泉質硫酸塩泉、その他
下諏訪温泉の特徴中山道と甲州街道が合流する温泉地として栄えた下諏訪宿。今でも宿場街の江戸情緒が香る。町内25ヶ所の源泉からは毎分6千リットルもの温泉が溢れ、10ヶ所もある公衆浴場はすっかり下諏訪の暮らしに溶け込んでいる。旅行客も気軽に湯めぐりを楽しむことができる。泉質は肌に優しい単純泉。

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下諏訪温泉 (しもすわおんせん)

温泉地名下諏訪温泉 (しもすわおんせん)
所在地上諏訪・下諏訪・岡谷・霧ヶ峰・美ヶ原高原 (長野県諏訪郡下諏訪町)
泉質硫酸塩泉
下諏訪温泉の特徴中山道と甲州街道が合流する温泉地として栄えた下諏訪宿。今でも宿場街の江戸情緒が香る。町内25ヶ所の源泉からは毎分6千リットルもの温泉が溢れ、10ヶ所もある公衆浴場はすっかり下諏訪の暮らしに溶け込んでいる。旅行客も気軽に湯めぐりを楽しむことができる。泉質は肌に優しい単純泉。

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毒沢温泉 (どくさわおんせん)

温泉地名下諏訪温泉 (しもすわおんせん)
所在地上諏訪・下諏訪・岡谷・霧ヶ峰・美ヶ原高原 (長野県諏訪郡下諏訪町星が丘)
泉質含鉄泉
下諏訪温泉の特徴中山道と甲州街道が合流する温泉地として栄えた下諏訪宿。今でも宿場街の江戸情緒が香る。町内25ヶ所の源泉からは毎分6千リットルもの温泉が溢れ、10ヶ所もある公衆浴場はすっかり下諏訪の暮らしに溶け込んでいる。旅行客も気軽に湯めぐりを楽しむことができる。泉質は肌に優しい単純泉。

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海ノ口温泉 (うみのくちおんせん)

温泉地名海ノ口温泉 (うみのくちおんせん)
所在地野辺山・小海 (長野県南佐久郡南牧村海ノ口)
泉質炭酸水素塩泉
海ノ口温泉の特徴開湯百年、信州の山深い自然に囲まれた歴史ある温泉。大浴場は24時間いつでも入ることができる。男女とも温度の異なる3つの湯銭がある内湯と、自然に囲まれた露天風呂が一つ。黒く濁った源泉100%の湯は含食塩重曹泉で、胃腸病、神経痛、その他諸病に効果があると言われている。日帰り入浴も可能。

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