全関東の硫黄泉 温泉一覧

南関東の硫黄泉・硫酸泉 温泉一覧

南関東の硫酸泉 温泉一覧

 

仙石原温泉/箱根

温泉地名せんごくはらおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町仙石原)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴江戸時代中期に発祥し、元湯場・俵石・仙石・下湯・上湯の5湯を総称して仙石原温泉と呼んでいる。無色透明な温泉や白く濁った酸性石膏泉もある。火口原湖の名残を残す湿原やすすき野原、そこに生息する植物や野鳥にも出会える、箱根の中でももっとも自然豊かな高原リゾート地でもある。

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蛸川温泉/箱根

温泉地名たこがわおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町元箱根)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴駒ケ岳を背景に芦ノ湖畔の箱根神社北側から九頭龍神社近くまでに広がる一大リゾート「箱根園」周辺が蛸川温泉。温泉17湯の中で一番新しい温泉。戦前から温泉の開発は行われていたが、実用化せず幻の温泉といわれていた。昭和62年、駒ヶ岳ロープウェー北側に温泉が噴出し、箱根に新しい温泉場が生まれた。

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芦ノ湖温泉/箱根

温泉地名あしのこおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町元箱根)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴芦ノ湖の東南岸、元箱根と箱根町の一帯。昭和41年、駒ヶ岳の東・湯ノ花沢温泉からの引き湯により誕生。関所や芦ノ湖遊覧など観光の中心地が温泉地として生まれ変わり、さらに観光客でにぎわうようになった。ほとんどの宿が大型ではなく20室前後、芦ノ湖を眺めることができる。

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湯河原温泉/湯河原・真鶴

温泉地名ゆがわらおんせん
所在地湯河原・真鶴 (神奈川県足柄下郡湯河原町宮上)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴古く万葉集にも詠まれた秘湯の趣を持つ温泉場である。関東でもっとも古い温泉の一つで「傷の湯」と言われ、外傷に効く湯として知られている。首都圏から近いので、春は新緑、6月は「ホタルの宴」、夏は湯河原海水浴場、秋は紅葉、みかん狩り、1月下旬からは「梅の宴」と年間を通じて楽しむことができる。

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吉祥龍神の湯/館山

温泉地名きっしょうりゅうじんのゆ
所在地館山 (千葉県館山市大神宮)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿が多く、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた〜い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。

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二ノ平温泉/箱根

温泉地名にのたいらおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴小涌谷から強羅に至る道路沿いにある小さな温泉場。日帰り入浴施設や、共同浴場がいくつかあり、温泉は単純温泉、ナトリウム塩化物泉、ナトリウム塩化物硫酸塩泉の3種類とされている。立ち寄り温泉を楽しんで、彫刻の森美術館で遊ぶ休日スタイルが定番のエリア。

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館山温泉/館山

温泉地名たてやまおんせん
所在地館山 (千葉県館山市坂井字翁作772-51)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿が多く、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた〜い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。

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天津小湊温泉城崎の湯/鴨川

温泉地名あまつこみなとおんせんきのさきのゆ
所在地鴨川 (千葉県安房郡天津小湊町天津3287)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴日蓮宗日蓮聖人誕生の地「小湊」。内浦の森から湧き出た温泉を汲み出し、町内4件の宿に運んでいます。漁師町でもある小湊では、新鮮な海の幸が味わえます。鴨川と勝浦の隣に位置し、シーワールドや勝浦の朝市・海中公園など観光の拠点としても便利です。

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矢原温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名やわらおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡千倉町瀬戸3291)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴頼朝が愛馬の傷ついた足を浸したと言う伝説がある温泉や明るい薄緑色が珍しい効能豊富な温泉がある。一般的な効能の他、俗に言う「美肌の湯」が多いエリア。日本唯一、料理の神様が祭られた「高家神社」がある事でも有名。伊勢海老、鮑、地魚等の多彩な魚介料理が楽しめ、春は花摘み苺狩り、夏は海水浴、通年サーフィンや礒釣りができる。

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白浜元湯温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名しらはまもとゆおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡白浜町白浜7034)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴房総半島最南端に位置する南房総国定公園の白浜。太平洋に面し遠くは伊豆七島を眺望できる景勝地。温泉は海辺近くの南房総白浜温泉、白浜野嶋温泉、白浜女来島温泉他と、背後の房総丘陵から湧出の白浜温泉他がある。料理は各旅館・ホテルとも新鮮な魚介盛り沢山。観光は12月〜花畑で花摘み、1月〜GW迄は苺狩り、夏は海水浴が楽しめる。

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元箱根温泉/箱根

温泉地名もとはこねおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町湖尻159−15)
泉質硫酸塩泉
温泉地の特徴芦ノ湖畔の高台、まさに箱根の特等席で愉しめる至福の温泉です。オーベルジュで極上の料理を堪能できるのもココだけの贅沢。季節ごとに表情を替える箱根の山々を眺め、名湯を満喫しませんか。水着を着て優雅にジャグジー・露天風呂は、記憶に刻まれる一時になるはず・・・。

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北関東の硫黄泉 温泉一覧

 

万座温泉/万座・嬬恋・北軽井沢

温泉地名まんざおんせん
所在地万座・嬬恋・北軽井沢 (群馬県吾妻郡嬬恋村干俣)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴標高は1800Mもあり星に手が届きそう。万座温泉の源泉は湯畑より引き湯されておりほとんどの宿がその温泉をまたアレンジしているのが面白い。多くの効能があると言われる温泉は酸性硫黄泉で色は乳白色。どの季節に訪れても素晴らしい大パノラマを堪能できるので何度来ても新鮮な気分。

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応徳温泉/草津・尻焼・花敷

温泉地名おうとくおんせん
所在地草津・尻焼・花敷 (群馬県吾妻郡六合村小雨)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴村名の由来は、六合をクニと呼称するのは「天地四方を以て六合となす」の古事記の例から名付けられたと伝えられている。そんなこの地にある応徳温泉は、無色透明のやわらかな湯で、女性の肌に豊かな効果をもたらし、切り傷、やけどなどの治癒にも効果が期待できると言われている。

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川原湯温泉/四万・吾妻・川原湯

温泉地名かわらゆおんせん
所在地四万・吾妻・川原湯 (群馬県吾妻郡長野原町川原湯)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴あと10年ほどでダムにしずむ運命の名温泉。冬のはだか祭りは日本3大奇祭に挙げられ、下を流れる吾妻川の両側の切り立った岩は、関東の耶馬溪と言われるほどの名勝。ムササビの餌付けに成功し、川原湯温泉のアイドルとなっている。ダムの完成前に一度は訪れてほしい温泉地。

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那須高原温泉 (那須)/那須・板室

温泉地名なすこうげんおんせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町那須高原)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

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高雄温泉 (那須)/那須・板室

温泉地名たかおおんせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町湯本ツムジ平)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→高雄温泉 (那須)の情報

 

那須湯本温泉 (那須)/那須・板室

温泉地名なすゆもとおんせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町湯本)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→那須湯本温泉 (那須)の情報

 

奥塩原新湯温泉 (塩原温泉)/塩原

温泉地名おくしおばらしんゆおんせん
所在地塩原 (栃木県那須郡塩原町湯本塩原)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴温泉なら塩原!「美人湯」と言われる重曹泉(炭酸水素泉)・硫黄泉・弱アルカリ泉が揃い、そのほかにも「あたたまりの湯」塩化物泉、皮膚の回復に良い「傷の湯」硫酸塩泉など、ひとつの温泉地にさまざまな泉質がある温泉天国です。湯めぐり手形がお得(900円・1回無料、二湯目からは半額、飲食店・お土産店も割引)

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元湯温泉 (塩原温泉)/塩原

温泉地名もとゆおんせん
所在地塩原 (栃木県那須郡塩原町湯本塩原)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴温泉なら塩原!「美人湯」と言われる重曹泉(炭酸水素泉)・硫黄泉・弱アルカリ泉が揃い、そのほかにも「あたたまりの湯」塩化物泉、皮膚の回復に良い「傷の湯」硫酸塩泉など、ひとつの温泉地にさまざまな泉質がある温泉天国です。湯めぐり手形がお得(900円・1回無料、二湯目からは半額、飲食店・お土産店も割引)

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女夫淵温泉 (奥鬼怒)/湯西川・川俣

温泉地名めおとぶちおんせん
所在地湯西川・川俣 (栃木県塩谷郡栗山村川俣)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴尾瀬エリアに近く一般車両が乗り入れできない。入口の女夫渕温泉から先は許可車両のみの通行となる。現在は2軒の宿が宿泊者の送迎をしている。点在する4軒の宿は個性的で泉質も異なる。鬼怒沼湿原を中心とする登山、トレッキングの基地として知られている。泉質重視の秘湯ファンが多く訪れる温泉地である。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→女夫淵温泉 (奥鬼怒)の情報

 

加仁湯温泉 (奥鬼怒)/湯西川・川俣

温泉地名かにゆおんせん
所在地湯西川・川俣 (栃木県塩谷郡栗山村川俣)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴尾瀬エリアに近く一般車両が乗り入れできない。入口の女夫渕温泉から先は許可車両のみの通行となる。現在は2軒の宿が宿泊者の送迎をしている。点在する4軒の宿は個性的で泉質も異なる。鬼怒沼湿原を中心とする登山、トレッキングの基地として知られている。泉質重視の秘湯ファンが多く訪れる温泉地である。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→加仁湯温泉 (奥鬼怒)の情報

 

手白沢温泉 (奥鬼怒)/湯西川・川俣

温泉地名てしろさわおんせん
所在地湯西川・川俣 (栃木県塩谷郡栗山村川俣)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴尾瀬エリアに近く一般車両が乗り入れできない。入口の女夫渕温泉から先は許可車両のみの通行となる。現在は2軒の宿が宿泊者の送迎をしている。点在する4軒の宿は個性的で泉質も異なる。鬼怒沼湿原を中心とする登山、トレッキングの基地として知られている。泉質重視の秘湯ファンが多く訪れる温泉地である。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→手白沢温泉 (奥鬼怒)の情報

 

日光湯元温泉/奥日光・中禅寺湖

温泉地名にっこうゆもとおんせん
所在地奥日光・中禅寺湖 (栃木県日光市湯元)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴日光の最奥地、湯の湖岸の国民保養温泉地としての指定されている。自然が豊富で静かな温泉地として情緒的、湯の湖では、ヒメマスや岩魚釣りが楽しめ、スキー場やハイキングコース、アウトドアの施設もある。豊富な硫黄泉は美人の湯として人気。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→日光湯元温泉の情報

 

喜連川温泉/さくら

温泉地名きつれがわおんせん
所在地さくら (栃木県さくら市喜連川)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴喜連川は古い城下町で江戸時代は奥州街道の宿場として栄えた歴史を持つ。硫黄、塩分、鉄分を含む弱アルカリ泉は薄い茶色に塩味の良泉。2001年にオープンした、全国初の「温泉付き」道の駅や、喜連川第1温泉浴場、喜連川第2温泉浴場では、立ち寄りでも、温泉を楽しむことができる。

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那須温泉/那須・板室

温泉地名なすおんせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町那須高原)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→那須温泉の情報

 

磯原温泉/北茨城

温泉地名いそはらおんせん
所在地北茨城 (茨城県北茨城市磯原町磯原)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴茨城県の県北、福島県との境目近くにある温泉。夏は海水浴場で賑わうエリア。太平洋の砂浜に突出した二ツ島の近くにある温泉。近くには詩人野口雨情の生家がある。漁港があり、夏は観光定置網船や海水浴も楽しめる。新鮮な魚介類をつかった料理も堪能できる。

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横川温泉/久慈・袋田

温泉地名よこかわおんせん
所在地久慈・袋田 (茨城県常陸太田市折橋町 1409)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴常陸太田市に位置し、四季あざやかに渓谷にわく温泉として、連綿とした歴史を持ち「美人の湯」として知られ300年の歴史を今も伝えています。袋田の滝、竜神大吊り橋にも程近く、しだれ桜、つつじ、しゃくなげ、ふじ、紅葉など、一年中四季折々の移り変わりが楽しめます。

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那須高湯温泉混合泉/那須・板室

温泉地名なすたかゆおんせんこんごうせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町大字湯本字那須岳大田原営林署事業区133ホ3林小通)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

★詳しい情報・宿泊情報・予約(じゃらん)など→那須高湯温泉混合泉の情報

 

中禅寺温泉/奥日光・中禅寺湖

温泉地名ちゅうぜんじおんせん
所在地奥日光・中禅寺湖 (栃木県日光市中宮祠2484)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴日光の最奥地、湯の湖岸の国民保養温泉地としての指定されている。自然が豊富で静かな温泉地として情緒的、湯の湖では、ヒメマスや岩魚釣りが楽しめ、スキー場やハイキングコース、アウトドアの施設もある。豊富な硫黄泉は美人の湯として人気。

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栗山温泉/湯西川・川俣

温泉地名くりやまおんせん
所在地湯西川・川俣 (栃木県日光市野門199)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴平家落人ロマンが残り、村の76%が国立公園なのが栗山村です。栗山村の温泉は秘湯としても有名で秋には山は紅葉で染まり春は山の緑が鮮やかです。また小さな集落が点在する鬼怒川沿いは豊かな自然に恵まれアウトドア派にも好評です。最近は自然を楽しんでゆったり温泉につかって帰るという人たちが増えてきています。

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奥日光秘極の湯温泉/奥日光・中禅寺湖

温泉地名おくにっこうひごくのゆおんせん
所在地奥日光・中禅寺湖 (栃木県日光市中宮祠2485)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴日光の最奥地、湯の湖岸の国民保養温泉地としての指定されている。自然が豊富で静かな温泉地として情緒的、湯の湖では、ヒメマスや岩魚釣りが楽しめ、スキー場やハイキングコース、アウトドアの施設もある。豊富な硫黄泉は美人の湯として人気。

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那須高湯温泉/那須・板室

温泉地名なすたかゆおんせん
所在地那須・板室 (栃木県那須郡那須町高久乙802)
泉質硫黄泉
温泉地の特徴江戸の時代の「温泉番付」では「東の関脇」(横綱不在なので2番目の格付け)の称号を与えられていた由緒ある温泉地です。開湯は1370年余り昔。負傷した鹿がその湯で傷を癒したとの伝説の残る銘湯・鹿の湯はじめ那須温泉には大小さまざまな温泉が点在します。

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