南関東の塩化物泉 温泉一覧

南関東の塩化物泉 温泉一覧

東京・神奈川の塩化物泉 温泉一覧

黒潮温泉紅椿の湯/伊豆七島・小笠原

温泉地名くろしおおんせんべにつばきのゆ
所在地伊豆七島・小笠原 (東京都大島町元町)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴東京の島々。伊豆七島は富士火山帯にあって、各島で様々な温泉を楽しむ事ができる。村営や町営の無料の温泉、料金をとっても200〜300円程度。波打ち際を埋める岩の間から湯が湧き出している所や高台にあり夕日を眺めながら入浴できる所ありと、その大半が絶好のロケーションの露天風呂。まさに大自然の中の天然温泉。

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箱根湯本温泉/箱根

温泉地名はこねゆもとおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町湯本)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴東京から1時間半と車・電車共にアクセスの良い人気温泉地。日帰り温泉施設も多く、手軽に何度も行きたいエリア。湯本駅前に並ぶ土産処で箱根土産を選ぶ観光客も多い。早川と須雲川の2つの川沿いに温泉街があり、重要文化財級の老舗旅館から純和風旅館、大型リゾートホテルなど、趣の違う旅が楽しめるのも人気の秘密。

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強羅温泉/箱根

温泉地名ごうらおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町強羅)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴あじさい電車で人気の箱根登山鉄道の最終駅がある標高700m付近の温泉地。景色が良く外輪山や花火と共にうら盆の送り火として点火される「大文字」が望める。温泉は透明の単純泉と濁り湯の硫黄泉という2種の泉質があり、宿によって違う湯を満喫。新緑や紅葉の時期は特に人気で、箱根美術館や強羅公園等の名所は賑やか。

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宮ノ下温泉/箱根

温泉地名みやのしたおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴国道1号と138号の分岐する付近に涌く温泉。江戸時代は江戸の豪商の湯治場として栄えた。その後明治時代に外国人の為のリゾートとして賑わう。象徴的な富士屋ホテル前の国道1号沿いはセピア通りと呼ばれ、写真館やみやげ物店の看板の文字に当時のハイカラな時代がしのばれる。今も多くの観光客が訪れる温泉地

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小涌谷温泉/箱根

温泉地名こわきだにおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴小涌谷温泉は『箱根十七湯』のひとつで、昭和に入ってから賑わうようになった温泉地。古くは『小地獄』と呼ばれていたが、明治6年、明治天皇の行幸を契機に『小涌谷』と地名が変更された。箱根山の中腹に位置し、その標高は600mとされ、温泉はアルカリ性単純温泉、単純温泉など4種類あるとされている。

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堂ヶ島温泉/箱根

温泉地名どうがしまおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴芦ノ湖を水源とする早川渓流にある堂ヶ島温泉は、『箱根七湯』として早くから知られていた温泉地。喧騒から離れ、箱根の中でもいちばん秘湯の雰囲気を醸し出している。国道一号線から約100m降りた渓谷にあり、宿泊施設は2軒のみ、それぞれケーブルカーまたはロープウェイを利用する。

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大平台温泉/箱根

温泉地名おおひらだいおんせん
所在地箱根 (神奈川県足柄下郡箱根町大平台)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴昭和26年に地元の人々によって掘り当てられた『箱根十七湯』の温泉郷のひとつ。大平台の地名は、昔、大蛇がしっぽで山を崩し平らにしたので『尾平台』と名前がついたのが由来と言われている。温泉はナトリウム塩化物泉。気軽に立ち寄りできる温泉も数件ある。

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湯河原温泉/湯河原・真鶴

温泉地名ゆがわらおんせん
所在地湯河原・真鶴 (神奈川県足柄下郡湯河原町宮上)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴古く万葉集にも詠まれた秘湯の趣を持つ温泉場である。関東でもっとも古い温泉の一つで「傷の湯」と言われ、外傷に効く湯として知られている。首都圏から近いので、春は新緑、6月は「ホタルの宴」、夏は湯河原海水浴場、秋は紅葉、みかん狩り、1月下旬からは「梅の宴」と年間を通じて楽しむことができる。

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三浦マホロバ温泉/三浦

温泉地名みうらまほろばおんせん
所在地三浦 (神奈川県三浦市南下浦町上宮田)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴三浦海岸の高台に建つリゾートホテル「マホロバマインズ三浦」に地下1500メートルから湧き出ている温泉。大浴場には和風露天風呂がある(男女入替制)。温泉を使用したクアパークには気泡浴や蒸気浴、打たせ湯など様々な種類がとり揃い、屋内プールも併設。立ち寄り湯も可能なので、海水浴帰りの利用もおすすめ。

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千葉県の塩化物泉 温泉一覧

白子温泉/九十九里

温泉地名しらこおんせん
所在地九十九里 (千葉県長生郡白子町古所)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴都心から近い九十九里浜沿いの白子は温泉とスポーツの町。天然沃素含温泉は「美人の湯」と呼ばれ、泉質はナトリウム塩化物強塩泉。温泉宿は16件(日帰り入浴が可能な宿は6件)、また町営の「白子アクアセンター」には温水プールや砂風呂入浴施設もある。海辺の宿だけに新鮮な海の幸も味わえる。

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養老温泉/勝浦・御宿

温泉地名ようろうおんせん
所在地勝浦・御宿 (千葉県夷隅郡大多喜町葛藤)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴房総半島の真ん中、奥房総と呼ばれる自然豊かな地。マイナスイオンたっぷりの滝に四季折々の木々は心を和ませてくれる。養老渓谷の紅葉は関東で一番遅くに楽しめます。

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勝浦温泉/勝浦・御宿

温泉地名かつうらおんせん
所在地勝浦・御宿 (千葉県勝浦市松野)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴太平洋に面し温暖な勝浦の温泉は、塩分を含んだお肌にやさしいお湯です。海を眺めながら入浴できるお風呂や緑の自然の中でのんびり入浴できるお風呂など、市内に数件の温泉宿があります。日帰りできる施設もあり、勝浦といえば、朝市と伊勢エビやアワビなどの海の幸も魅力です。

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鋸山金谷温泉/富津・鋸南

温泉地名のこぎりやまかなやおんせん
所在地富津・鋸南 (千葉県富津市金谷)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴東京湾フェリー乗り場金谷港近く横浜方面などからのアクセスも良好。南房総レジャーの玄関口として、鋸山ロープーウェーや日本寺の大仏など史跡観光、釣りやゴルフの宿としての利用ができる。海に近く宿では海の幸を中心とした料理が味わえる。皮膚疾患に良いとされる小金色の塩化物泉。リュウマチや運動器疾患にも効果がある。

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白浜温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名しらはまおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡白浜町滝口)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴房総半島最南端に位置する南房総国定公園の白浜。太平洋に面し遠くは伊豆七島を眺望できる景勝地。温泉は海辺近くの南房総白浜温泉、白浜野嶋温泉、白浜女来島温泉他と、背後の房総丘陵から湧出の白浜温泉他がある。料理は各旅館・ホテルとも新鮮な魚介盛り沢山。観光は12月〜花畑で花摘み、1月〜GW迄は苺狩り、夏は海水浴が楽しめる。

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小湊温泉/鴨川

温泉地名こみなとおんせん
所在地鴨川 (千葉県安房郡天津小湊町内浦)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴日蓮宗日蓮聖人誕生の地「小湊」。内浦の森から湧き出た温泉を汲み出し、町内4件の宿に運んでいます。漁師町でもある小湊では、新鮮な海の幸が味わえます。鴨川と勝浦の隣に位置し、シーワールドや勝浦の朝市・海中公園など観光の拠点としても便利です。

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千倉海岸温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名ちくらかいがんおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡千倉町瀬戸字矢原)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴頼朝が愛馬の傷ついた足を浸したと言う伝説がある温泉や明るい薄緑色が珍しい効能豊富な温泉がある。一般的な効能の他、俗に言う「美肌の湯」が多いエリア。日本唯一、料理の神様が祭られた「高家神社」がある事でも有名。伊勢海老、鮑、地魚等の多彩な魚介料理が楽しめ、春は花摘み苺狩り、夏は海水浴、通年サーフィンや礒釣りができる。

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サン・ランド温泉/館山

温泉地名さん・らんどおんせん
所在地館山 (千葉県館山市小沼)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿が多く、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた〜い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。

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千倉元湯温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名ちくらもとゆおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡千倉町)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴頼朝が愛馬の傷ついた足を浸したと言う伝説がある温泉や明るい薄緑色が珍しい効能豊富な温泉がある。一般的な効能の他、俗に言う「美肌の湯」が多いエリア。日本唯一、料理の神様が祭られた「高家神社」がある事でも有名。伊勢海老、鮑、地魚等の多彩な魚介料理が楽しめ、春は花摘み苺狩り、夏は海水浴、通年サーフィンや礒釣りができる。

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白浜野島温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名しらはまのじまおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡白浜町)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴房総半島最南端に位置する南房総国定公園の白浜。太平洋に面し遠くは伊豆七島を眺望できる景勝地。温泉は海辺近くの南房総白浜温泉、白浜野嶋温泉、白浜女来島温泉他と、背後の房総丘陵から湧出の白浜温泉他がある。料理は各旅館・ホテルとも新鮮な魚介盛り沢山。観光は12月〜花畑で花摘み、1月〜GW迄は苺狩り、夏は海水浴が楽しめる。

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南房総白浜温泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名みなみぼうそうしらはまおんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡白浜町)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴房総半島最南端に位置する南房総国定公園の白浜。太平洋に面し遠くは伊豆七島を眺望できる景勝地。温泉は海辺近くの南房総白浜温泉、白浜野嶋温泉、白浜女来島温泉他と、背後の房総丘陵から湧出の白浜温泉他がある。料理は各旅館・ホテルとも新鮮な魚介盛り沢山。観光は12月〜花畑で花摘み、1月〜GW迄は苺狩り、夏は海水浴が楽しめる。

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長生の湯/九十九里

温泉地名ちょうせいのゆ
所在地九十九里 (千葉県長生郡長生村一松3445)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴九十九里浜沿いを走る通称「波乗り道路」長生IC下りてすぐ、スパ&リゾート九十九里「太陽の里」内にある茶褐色の温泉。他に海洋水の露天風呂や県内最大級700平米の岩盤スパなど、約20種のお風呂がある。立ち寄り湯もOK!館内には仮眠室や寝ころび処、エステやマッサージ、食事処などもある。

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しあわせ源泉/富浦・白浜・千倉

温泉地名しあわせげんせん
所在地富浦・白浜・千倉 (千葉県安房郡千倉町川口68)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴頼朝が愛馬の傷ついた足を浸したと言う伝説がある温泉や明るい薄緑色が珍しい効能豊富な温泉がある。一般的な効能の他、俗に言う「美肌の湯」が多いエリア。日本唯一、料理の神様が祭られた「高家神社」がある事でも有名。伊勢海老、鮑、地魚等の多彩な魚介料理が楽しめ、春は花摘み苺狩り、夏は海水浴、通年サーフィンや礒釣りができる。

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館山塩見温泉「こがねの湯」/館山

温泉地名たてやましおみおんせん「こがねのゆ」
所在地館山 (千葉県館山市塩見233-4)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿が多く、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた〜い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。

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洲の埼温泉/館山

温泉地名すのさきおんせん
所在地館山 (千葉県館山市洲の埼198-1)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴南房総、洲の埼灯台の周辺に位置する洲の崎温泉。平成15年11月に開湯し、まだ歴史は浅いものの、その泉質や眺めには定評あり。海が近く、特にナトリウム成分を豊富に含むため、よくあたたまり、入浴後は肌がすべすべになる美肌の湯。南房総の風を感じながら楽しめる温泉。

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季の湯/木更津・君津

温泉地名ときのゆ
所在地木更津・君津 (千葉県木更津市富士見3‐7‐35)
泉質塩化物泉
温泉地の特徴首都圏から車で約60分。JR木更津駅より徒歩15分の温泉「季の湯」。昭和29年に建設され、数寄屋造り特有の簡素ながらも洗練された意匠は半世紀の時を超え豊かな情緒と風情を醸し出しています。木更津随一の日本庭園を眺めながら、老舗割烹が織りなす旬をお楽しみください

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