石川県の温泉 泉質一覧

 

粟津温泉 (あわづおんせん)

温泉地名粟津温泉(加賀温泉郷) (あわづおんせん(かがおんせんきょう))
所在地粟津・小松・辰口 (石川県小松市粟津町)
泉質硫酸塩泉
粟津温泉(加賀温泉郷)の特徴養老二年、泰澄大師によって発見されたと伝えられる北陸最古の名湯。各旅館が源泉を持っており、古くから湯治場として親しまれている。ほのかに香る芒硝泉は美肌の湯とよばれ、無色透明に近くきめの細かいなめらかな肌だわり。この温泉地にはギネスブックにも認定された世界最古の宿があり有名。

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岩間温泉 (いわまおんせん)

温泉地名岩間温泉 (いわまおんせん)
所在地白山 (石川県白山市尾添ム4−1)
泉質弱アルカリ性低張性泉、ナトリウム塩化物泉
岩間温泉の特徴岩間温泉は、新岩間温泉と一里野温泉の源泉です。白山登山道の一つである岩間道の途中に湧き、混浴の露天風呂と休憩室・トイレが設けられています。車で行けるのは、岩間道の入口にあたる岩間温泉の一軒宿「山崎旅館」まで。岩間温泉の源泉へは、そこからゆるい上り坂が続く川沿いの林道をおよそ1時間歩きます。

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片山津温泉 (かたやまづおんせん)

温泉地名片山津温泉(加賀温泉郷) (かたやまづおんせん)
所在地加賀 (石川県加賀市片山津温泉)
泉質塩化物泉
片山津温泉(加賀温泉郷)の特徴日に7度色を変えるという、柴山潟湖畔に広がる温泉地。白山連峰を一望し、みごとな風景美が感動的。300余年の歴史を持ち加賀温泉郷では、もっとも歴史が新しい。含塩化土類食塩泉で泉温は73度、湯冷めしにくいと評判の名泉である。中谷宇吉郎「雪の科学館」は学術的にも価値のあるスポット。

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金沢駅前温泉 (かなざわえきまえおんせん)

温泉地名金沢駅前温泉 (かなざわえきまえおんせん)
所在地金沢・湯涌 (石川県金沢市堀川新町2-25)
泉質ナトリウム塩化物泉
金沢駅前温泉の特徴金沢駅東口より徒歩2分。ビジネスユースはもちろんのこと、レジャーの基点にもピッタリの「ドーミーイン金沢」が持つ駅前唯一の天然温泉(加温・循環濾過)。ナトリウム塩化物泉でサラリとした茶褐色の湯は、疲労回復や冷え性にも効果があると言われる。露天風呂・サウナも併設で、まさに宿泊客の癒しの空間となっている。

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サウナ片町温泉 (さうなかたまちおんせん)

温泉地名金沢片町温泉 (かなざわかたまちおんせん)
所在地金沢・湯涌 (石川県金沢市片町1−5−24)
泉質ナトリウム塩化物泉
金沢片町温泉の特徴ビジネス・観光拠点に便利な金沢の繁華街「片町」に立地の「アパホテル金沢中央」の自家源泉。こんこんと湧き出る温泉は、湯量豊富なナトリウム塩化物泉で、疲労回復や冷え性、健康増進にも効果が高い。ホテル内には「大浴場」や「露天風呂」があり、疲れた体をゆっくり癒せるから、ビジネス客や観光客に大人気。

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金沢藤江温泉 (かなざわふじえおんせん)

温泉地名金沢ゆめのゆ (かなざわゆめのゆ)
所在地金沢・湯涌 (石川県金沢市藤江南3丁目23番地1)
泉質ナトリウム塩化物泉、弱アルカリ性低張性泉
金沢ゆめのゆの特徴「金沢ゆめのゆ」の自家源泉。浸かった瞬間からツルツル感を感じられる効能豊かなナトリウム塩化物泉。体の芯から温まる金沢市内で人気の温泉。効能豊かな温泉は大浴場、露天風呂、炭酸風呂など様々な浴槽で楽しめます。「ホテルゆめのゆ」にご宿泊の方は無料でご利用いただけます。

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観音温泉 (かんのんおんせん)

温泉地名観音温泉 (かんのんおんせん)
所在地加賀 (石川県加賀市作見町観音山1−1)
泉質ナトリウム塩化物泉
観音温泉の特徴のどかな加賀平野を見下ろす高台に建つ一軒宿。広々とした大浴場と露天風呂から、晴れた日は真正面に「白山連峰」を一望でき好評だ。敷地内から湧き出る毎分93リットルもの湯量豊富な温泉は、さらっとした肌ざわりのナトリウム・カルシウム−塩化物泉。慢性皮膚病、冷え性、神経痛、関節痛、疲労回復に効果有。

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小松温泉 (こまつおんせん)

温泉地名小松温泉 (こまつおんせん)
所在地粟津・小松・辰口 (石川県小松市本折町)
泉質塩化物泉
小松温泉の特徴小松市にある温泉。塩化物泉で源泉は60度、街中のホテルやビジネスホテルなどにも天然温泉がありビジネス客にも好評。近くには小松飛行場があり、観光にも便利。勧進帳で有名な「安宅の関」があり、あの松井選手の実家のそば。

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志賀の郷温泉 (しかのさとおんせん)

温泉地名志賀の郷温泉 (しかのさとおんせん)
所在地輪島・能登 (石川県羽咋郡志賀町矢蔵谷)
泉質塩化物泉
志賀の郷温泉の特徴能登半島のほぼ中央、日本海を一望にする高台に広がる「志賀の郷リゾート」を中心とする温泉地。東京ドーム100個分以上の広大な敷地は緑でいっぱいの土地で、宿泊施設はもちろんテニスコートやゴルフ場などが揃う。湯量豊富で独特のぬめり感を持つ温泉は、肌がしっとりすると言われる別名「美肌の湯」。

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柴山温泉 (しばやまおんせん)

温泉地名柴山温泉 (しばやまおんせん)
所在地加賀 (石川県加賀市柴山町と5番地1)
泉質ナトリウム塩化物泉
柴山温泉の特徴晴れた日は「日本三名山」の一つに数えられる白山連峰を一望でき、日に7度色を変えるという柴山潟湖畔を見下ろす高台に建つ一軒宿「ホテル・アローレ」。みごとな風景美に加え、湯量抜群の温泉は塩分が少なく温度も低いのでゆったりと時間をかけて入浴できます。

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白峰温泉 (しらみねおんせん)

温泉地名白峰温泉 (しらみねおんせん)
所在地白山 (石川県白山市白峰)
泉質炭酸水素塩泉
白峰温泉の特徴村半分が国立公園という風景美の温泉地。全国でも4ヵ所しかないという純重曹泉は、湯上りの肌が絹のようにツルツルすべすべになることから「絹肌の湯」と呼ばれている。村営の白峰温泉総湯やクワハウス「温泉館スプラッシュ」、白峰温泉初の露天風呂・白山一望の「天望の湯」などがある。恐竜化石や雪だるまウィークが有名。

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瀬女温泉 (せなおんせん)

温泉地名瀬女温泉 (せなおんせん)
所在地白山 (石川県白山市瀬戸卯43−3)
泉質硫酸塩泉
瀬女温泉の特徴霊峰・白山の麓に佇む温泉地。白山瀬女高原スキー場に隣接して、一軒宿「かんぽの郷白山尾口」が建つ。「日本三名山」の一つに数えられる白山は、養老元年、越前の僧・泰澄が初めて登り修行したことから、信仰の山としても知られる霊峰。白山連峰の壮大な景観を見上げ天然温泉を満喫できる。

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辰口温泉 (たつのくちおんせん)

温泉地名辰口温泉 (たつのくちおんせん)
所在地粟津・小松・辰口 (石川県能美市辰口町)
泉質単純温泉
辰口温泉の特徴手取川や白山山系に連なる丘陵地に湧く温泉は、開湯1400年の歴史と伝統がある。明治の文豪「泉 鏡花」ゆかりの温泉地には現在2件の温泉宿があり湯量が大変豊富で、金沢など地元客が多い。

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千里浜やわらぎ温泉 (ちりはまやわらぎおんせん)

温泉地名千里浜やわらぎ温泉 (ちりはまやわらぎおんせん)
所在地羽咋・かほく (石川県羽咋郡宝達志水町敷浪5号48-2)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉
千里浜やわらぎ温泉の特徴ホテルウェルネス能登路の敷地内地下1000mから湧き出した、加水・循環なしの源泉100%掛け流し。ナトリウム塩化物炭酸水素塩泉で透明感のある緑褐色をした湯は、神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、疲労回復、慢性皮膚病、便秘などに効能があると言われる。

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鶴来温泉 (つるぎおんせん)

温泉地名鶴来温泉 (つるぎおんせん)
所在地白山 (石川県白山市鶴来日詰町)
泉質含鉄泉
鶴来温泉の特徴古くから白山ひめ神社の参拝客に親しまれ、金剱宮近くにある落ちついた趣の温泉。25度の含鉄泉はリウマチ、神経痛の効能あり。紅葉の美しい獅子吼高原はパラグライダーやハングライダーのメッカとして有名。冬はスキーも楽しめる。また酒蔵の町として栄えている。

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寺井温泉 (てらいおんせん)

温泉地名寺井温泉 (てらいおんせん)
所在地粟津・小松・辰口 (石川県能美市石子町ハ147番地1)
泉質ナトリウム塩化物泉、硫酸塩泉
寺井温泉の特徴「能美市ふるさと交流センター さらい」で楽しめる温泉。無色透明で少しだけしょっぱいお湯は含食塩芒硝泉(ナトリウム−硫酸塩・塩化物泉)で、腰痛、筋肉痛、冷え症、慢性消化器病、高血圧症、動脈硬化症などに効能があると言われる。2か所ある源泉(寺井温泉1号、2号)から汲み湯している。

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石川県の温泉 泉質一覧

 

なかじま猿田彦温泉 (なかじまさるたひこおんせん)

温泉地名なかじま猿田彦温泉 (なかじまさるたひこおんせん)
所在地和倉・七尾 (石川県七尾市中島町小牧井部55番地)
泉質ナトリウム塩化物泉
なかじま猿田彦温泉の特徴能登半島国定公園の中にある「能登小牧台」。年中波穏やかな七尾北湾の美しい景観、遠くには白山連峰が望める大浴場と露天風呂が好評だ。毎分70リットルもの豊富な湯量を誇る天然温泉(加水)はナトリウム-塩化物強塩泉。茶色い湯はそのままでは塩分が濃すぎるため、温水を加えて調節している。

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なみなみの湯 (なみなみのゆ)

温泉地名なみなみの湯 (なみなみのゆ)
所在地羽咋・かほく (石川県羽咋市羽咋町オ70)
泉質ナトリウム塩化物泉、硫酸塩泉
なみなみの湯の特徴日本で唯一の波打ち際のドライブウェイ「なぎさドライブウェイ」より車で5分。「休暇村 能登千里浜」で楽しめる。敷地内に自家源泉を持ち、高温かつ豊富な湯量を誇る温泉。海が近い土地ならではの塩湯は、効能豊かであることも知られ「美人の湯」として密かな人気を集めている。

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白山一里野温泉 (はくさんいちりのおんせん)

温泉地名白山一里野温泉 (はくさんいちりのおんせん)
所在地白山 (石川県白山市尾添)
泉質塩化物泉
白山一里野温泉の特徴白山スーパー林道入口に位置する温泉地。塩化物泉で源泉93度。一里野高原の大自然が広がり、冬はスキー客でにぎわう。イワナ釣り・白山登山・ドライブなど楽しみ方も色々。プールや露天がある温泉センター天領もおすすめ。ぺションも多く手作りパンやピザ・オイルフォンデューなど昼食も気軽に楽しめる。

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千丈温泉 (せんじょうおんせん)

温泉地名白山千丈温泉 (はくさんせんじょうおんせん)
所在地白山 (石川県白山市河内町内尾口65番地)
泉質アルカリ単純泉
白山千丈温泉の特徴手つかずの自然が残る直海谷川河畔に、温泉が湧き出したのは昭和52年。直海谷川のほとり、渓谷美に彩られた緑豊かな温泉地。無味無臭の湯は透明でさらりとしており、肌にやさしく馴染んでくるようです。荒々しく切り立った渓谷に抱かれて、静かな時間を過ごすことができます。

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白山里温泉 (はくさんりおんせん)

温泉地名白山里温泉 (はくさんりおんせん)
所在地白山 (石川県白山市瀬波子51-5)
泉質硫酸塩泉、その他
白山里温泉の特徴2003年に開業した白山温泉郷の中でも新しい温泉。手取川支流の瀬波川沿いにあり、周囲は渓谷の緑に囲まれています。泉質はナトリウム−炭酸水素・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)、泉湯は41.5℃、多少白濁で肌あたりが柔かく、「肌がすべすべになり疲れが取れる」と、温泉フリークの間でも評判の湯です。

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はまなす温泉 (はまなすおんせん)

温泉地名はまなす温泉 (はまなすおんせん)
所在地羽咋・かほく (石川県羽咋市千里浜町タ1番26)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉
はまなす温泉の特徴地下1300メートルから湧き出る源泉100%の「はまなす温泉」。海沿いドライブで知られる千里浜そばに建つ「ちりはまホテルゆ華」で楽しめる。その湯は、宝石に例えるならカーネリアンのような茶色。湯の花が浮かぶ温泉にゆっくり浸かって心身ともにリラックス。

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深谷温泉 (ふかたにおんせん)

温泉地名深谷温泉 (ふかたにおんせん)
所在地金沢・湯涌 (石川県金沢市深谷町チ95)
泉質ナトリウム塩化物泉、炭酸水素塩泉、硫黄泉
深谷温泉の特徴金沢と富山を結ぶ国道304号線沿いにあり、その名のとおり山に挟まれた深い谷に湧く。開湯1200年以上と言われる温泉は、「美肌と健康の湯」、「珈琲色の薬湯」として地元でも広く知られている。はるか何千万年もの間に堆積した土中の植物エキスが溶け込む。剣豪・宮本武蔵も入湯したとの伝説が残る。

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松任CCZ温泉 (まっとうしーしーぜっとおんせん)

温泉地名松任CCZ温泉 (まっとうしーしーぜっとおんせん)
所在地白山 (石川県白山市徳光町3149番地1)
泉質ナトリウム塩化物泉
松任CCZ温泉の特徴北陸自動車道徳光PAに車を停めて、高速を降りずに利用できる温泉施設。並走する一般道路からも利用可。周辺の海浜公園の総称から「CCZ温泉」と呼ばれ、地元でも親しまれている。雄大な日本海を一望できる大浴場と、潮の香りを体全体で感じることができる露天風呂あり。サウナや大広間、レストランなど充実した設備も。

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山代温泉 (やましろおんせん)

温泉地名山代温泉(加賀温泉郷) (やましろおんせん(かがおんせんきょう))
所在地加賀 (石川県加賀市山代温泉)
泉質硫酸塩泉
山代温泉(加賀温泉郷)の特徴昔、高僧・行基が傷口を湧き水で癒す烏を見て、その湧き水が温泉だったことが山代温泉の始まり。それ以来「からすの湯」と呼び親しまれた。1300余年の歴史を持ち、北大路魯山人や与謝野晶子が愛した伝統と文化の香りのする名湯。源泉64度の含石泉・食塩・芒硝泉の3つの泉質をもつ。

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山中温泉 (やまなかおんせん)

温泉地名山中温泉(加賀温泉郷) (やまなかおんせん)
所在地加賀 (石川県江沼郡山中町西桂木町)
泉質硫酸塩泉
山中温泉(加賀温泉郷)の特徴鶴仙渓沿いに広がる自然豊かな温泉地。かの松尾芭蕉が扶桑三名湯と称えた湯は日本屈指の古湯(含石膏芒硝泉)。肌にやさしくまろやかな湯はまさに名泉と言える。名所「こおろぎ橋」や芸術的な「あやとり橋」の鶴仙渓遊歩道がすばらしい。温泉街「ゆげ街道」も温泉情緒たっぷり。

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湯元能登輪島温泉 (ゆもとのとわじまおんせん)

温泉地名湯元能登輪島温泉 (ゆもとのとわじまおんせん)
所在地輪島・能登 (石川県輪島市塚田町)
泉質塩化物泉
湯元能登輪島温泉の特徴ホテル高州園の自家源泉の温泉。こんこんと湧き出る豊富な湯量で、73度の天然温泉。目の前には視界いっぱいの日本海が一望できる大浴場と男女共に露天風呂は、潮騒がうれしい波打ち際なのが宿の自慢。24時間利用できるのもうれしい。(男女ともサウナもある。)

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湯涌温泉 (ゆわくおんせん)

温泉地名湯涌温泉 (ゆわくおんせん)
所在地金沢・湯涌 (石川県金沢市湯涌町)
泉質塩化物泉
湯涌温泉の特徴養老2(718)年、羽を休める白鷺が飛び立った後に湯が湧いているのを農夫が見つけたといわれ、一説では白山開山の泰澄大師が発見したとも伝えられる。歴代加賀藩主の湯治湯。詩人画家・竹久夢二が愛人を伴い逗留した地でもあり、以来「金沢の奥座敷」として文人墨客が好み、また金沢人が賓客をもてなす場所でもある。

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和倉温泉 (わくらおんせん)

温泉地名和倉温泉 (わくらおんせん)
所在地和倉・七尾 (石川県七尾市和倉町)
泉質塩化物泉
和倉温泉の特徴七尾湾に面した能登最大の温泉地。歴史ある豊富な食塩泉の伝説は、白鷺が傷を癒し、羽を休めた海の出湯が発祥とされている。街の中心には、総湯もあるので立ち寄りOK。能登観光の拠点としての人気が高い。

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ねぶた温泉 (ねぶたおんせん)

温泉地名輪島温泉郷 (わじまおんせんごう)
所在地輪島・能登 (石川県輪島市大野町鶴ヶ池)
泉質単純温泉
輪島温泉郷の特徴あまり知られていないが、実は良質な塩化物泉(ナトリュウム泉)。お肌がツルツルになると特に女性に人気!この温泉を市内の旅館、民宿がそれぞれ引いて利用。いろいろ工夫をこらした宿ばかり。

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能登黒川温泉 (のとくろかわおんせん)

温泉地名輪島温泉郷 (わじまおんせんごう)
所在地輪島・能登 (石川県鳳珠郡能登町字黒川7-4-2)
泉質弱アルカリ性低張性泉、鉱泉
輪島温泉郷の特徴

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輪島温泉郷 (わじまおんせんきょう)

温泉地名輪島温泉郷 (わじまおんせんごう)
所在地輪島・能登 (石川県輪島市河井町)
泉質塩化物泉
輪島温泉郷の特徴

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